【12/20(水)開催】スマート農業とちぎ推進フォーラム

栃木県ではICTやロボット技術等の先進技術を活用した「スマート農業」の啓発・普及を図るため、農業者や農業を志す若者などを対象に、県内外の取組状況に係る情報提供や関係者の相互交流などを目的としたフォーラムを開催します

また、交流会に参加してPR(製品等の展示説明等)をしていただける企業の皆様を募集中ですので、参加を希望される企業の皆様は下記URLに記載されているチラシ裏面の様式にてお申込ください。

  

<日時>                                                                   平成29年12月20日(水) 13時30分~16時30分 (受付13:00~)

<場所>
栃木県産業技術センター(産業振興センター)                                                                                                                                                              宇都宮市ゆいの杜1-5-20
※なるべく乗り合わせにてお越しください

<内容>
基調講演 「スマート農業技術による魅力ある農業の将来像について」
(株)日本総研 創発戦略研究センター シニアスペシャリスト 三輪 泰史 氏

事例紹介 「農業現場におけるIoTの活用事例と今後の技術開発について」
(株)ドコモCS 栃木支店 法人営業部長 浜谷 宗明 氏

情報提供 「栃木県におけるスマート農業の取組について」
県農政部 農政課 農政戦略推進室

<参加申込>
12月15日(金)までに添付のチラシ裏面の申込用紙にて、県農政課農政戦略推進室宛てお申込みください。

<URL(チラシ及び申込用紙はこちらから)>               http://www.pref.tochigi.lg.jp/g01/work/smartagriculture.html

≪問い合わせ先≫
栃木県 農政部 農政課 農政戦略推進室
〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20
TEL: 028-623-2284 FAX: 028-623-2340
E-mail: nousei@pref.tochigi.lg.jp

【11/10(金)、13(月)開催】 機械化一貫体系によるたまねぎ省力生産技術の実演会のお知らせ

機械化一貫体系によるたまねぎ省力生産技術の実演会を開催します。

下都賀地域の露地野菜導入に関心がある農家や集落営農のみなさま、ぜひ御参加ください。

http://www.pref.tochigi.lg.jp/g54/h29/info01.html

①栃木会場

日時 平成29年11月10日(金)13時30分~15時00分

(雨天またはほ場条件不良の場合、11月11日(土)13時30分~15時00分)

場所 栃木市川原田町(川原田農業生産集団ほ場)

 

②小山会場

日時 平成29年11月13日(月)13時30分~15時00分

(雨天またはほ場条件不良の場合、11月14日(火)13時30分~15時00分)

場所 小山市上石塚(農事組合法人ファームこうつかほ場)

 

問い合わせ先                                                 栃木県下都賀農業振興事務所                                       経営普及部 野菜課                                            TEL 0282-24-1101                                             FAX 0282-23-6563

 

【とちぎ農業防災メール第156号(10/25発行)】台風22号の接近に注意しましょう

とちぎ農業防災メール 第156号 平成29年10月25日発行

タイトル:第156号 台風第22号の接近に注意しましょう

気象庁によると、平成29年10月25日12時50分現在、台風第22号は、フィリピンの東に位置し、西に時速30㎞で進んでいます。
東日本への影響は、29日から30日になると考えられますが、台風接近前から雨量が増加する恐れがあるので、「台風第22号に対する農作物被害防止対策」を参考に、ほ場の排水対策等を徹底して下さい。

また、農業水利施設については、今後の気象情報に注意して適切な施設管理をしてください。特に、頭首工や堰等でゲート操作が遅れると、河川水位が上昇して施設本体や河川堤防が損壊するおそれがあります。

★増水した河川に農業者が流される等の事故が発生しています。水路等の見回りは、水位が低下し、十分に安全を確認してから行いましょう。

 

○台風第22号の接近に対する農作物技術対策(県HP)
http://www.pref.tochigi.lg.jp/g04/kisyousaigai/documents/20171025taifu22gou.pdf

○平成29年台風第22号に関する進路情報(宇都宮地方気象台HP)
http://www.jma.go.jp/jp/typh/

(お知らせ)
○農作物には登録農薬を使用し、使用基準を必ず遵守しましょう!
県HP:http://www.pref.tochigi.lg.jp/g04/work/nougyou/keiei-gijyutsu/1193102667149.html

○園芸施設共済の補償が拡充されましたので、必ず加入しましょう!
NOSAIとちぎHP : http://www.nosai-tochigi.or.jp/jigy/jigyou.htm

「栃木県防災メール」(栃木県危機管理センター運営)は、各種気象警報・注意報等を配信します。「とちぎ農業防災メール」と併せてぜひ御登録ください。
http://www.pref.tochigi.lg.jp/c02/m/syou/mail01.html

お問い合わせ先
栃木県農政部経営技術課普及情報担当まで
TEL:028-623-2313
Mail:agriinfo@pref.tochigi.lg.jp

◎不要なメールの解除についてはこちらから(県HP)
http://www.pref.tochigi.lg.jp/g04/kisyousaigai/26nougyoubousaimail.html

【11/22(水)開催】園芸大国とちぎづくり推進大会について

本県園芸は、恵まれた気候や首都圏に位置する地理的優位性を活かし、“首都圏農業”の主要な柱として、その振興を図ってきた結果、産出額はこの30年で約300億円増加しました。
これまで培ってきた技術の向上に加え、耕地面積の8割を占める水田を活用することで園芸のさらなる振興を図るため、「園芸大国とちぎづくり」推進方針を定めたことから、今後の取組の推進に資する講演会を開催します。
推進大会では、週刊ダイヤモンドに2回取り上げられた大規模生産法人のカリスマ経営者、(有)ワールドファームの幕内会長に講演いただきます。

日時:11月22日(水)13:30~
場所:栃木県総合文化センター サブホール                             テーマ:
儲かる農業を実践するワールドファームのビジネスモデル 

講師:(有)ワールドファーム  会長 幕内進氏
http://www.pref.tochigi.lg.jp/g05/20171122_lecture.html

参加を希望する方は、参加申込書をご確認いただき、各申込先にお申し込みください。

    

<お問い合わせ先>
栃木県農政部生産振興課
TEL:028-623-2279

【とちぎ農業防災メール第155号(10/20発行)】台風21号の接近に注意しましょう

とちぎ農業防災メール 第155号 平成29年10月20日発行

タイトル:第155号 台風21号の接近に注意しましょう

平成29年10月20日14時 宇都宮地方気象台発表によると、台風21号の接近に伴う大雨の警戒期間は、22日(日)の昼頃から23日(月)の夜遅くまで、強風の警戒期間は23日(月)未明から夜遅くまでです。
台風21号は強風域が広いことが特徴であるため、土砂災害、河川の増水・氾濫の警戒に加えて、強風による被害に充分に注意してください。
また、農業水利施設については、今後の気象情報に注意して適切な施設管理をしてください。
特に、頭首工や堰等でゲート操作が遅れると、河川水位が上昇して施設本体や河川堤防が損壊するおそれがあります。

 

○台風21号の接近に対する農作物技術対策(県HP)
http://www.pref.tochigi.lg.jp/g04/kisyousaigai/documents/20171019taifu21.pdf

○平成29年台風第21号に関する進路情報(宇都宮地方気象台HP)
http://www.jma.go.jp/jp/typh/

(お知らせ)
○農作物には登録農薬を使用し、使用基準を必ず遵守しましょう!
県HP:http://www.pref.tochigi.lg.jp/g04/work/nougyou/keiei-gijyutsu/1193102667149.html

○園芸施設共済の補償が拡充されましたので、必ず加入しましょう!
NOSAIとちぎHP : http://www.nosai-tochigi.or.jp/jigy/jigyou.htm

「栃木県防災メール」(栃木県危機管理センター運営)は、各種気象警報・注意報等を配信します。「とちぎ農業防災メール」と併せてぜひ御登録ください。
http://www.pref.tochigi.lg.jp/c02/m/syou/mail01.html

お問い合わせ先
栃木県農政部経営技術課普及情報担当まで
TEL:028-623-2313
Mail:agriinfo@pref.tochigi.lg.jp

◎不要なメールの解除についてはこちらから(県HP)
http://www.pref.tochigi.lg.jp/g04/kisyousaigai/26nougyoubousaimail.html

 

スマート農業「見える化」ほ場現地検討会(ばら)を開催しました。

9月15日(金)、足利市ばら生産者ほ場において、スマート農業「見える化」ほ場現地検討会が開催されました。
7月から当ほ場内に環境測定装置を設置し、パソコンに接続することで、ハウス内温度やCO2濃度、平均気温の推移等を測定・記録してきており、このデータを基に、現在までの測定状況の確認と、施設環境の見える化について意見交換を行いました。
意見交換の中では、「リアルタイムの数字を見ることで、ハウス外周を開放していてもハウス内部ではCO2濃度が低下していることやヒートポンプの夜間冷房による平均気温の推移が確認できた」などの感想がありました。
一方で、「表示される数値や内容について理解を深めないと、実際の栽培管理には生かせない」という意見も出たことで、環境制御に対する理解を深めることも重要であると再認識されました。
また、当日はばら栽培における液化炭酸ガスの活用についても説明を受け、約2時間の濃密な現地検討会となりました。
今後は他の品目についても、「見える化」ほ場を設置し、情報交換の場を設けていく予定です。

環境測定装置の設置状況

 

施設環境「見える化」の状況

 

炭酸ガス局所施用意見交換

スマート農業とちぎ現地研修会を開催します!(平成29年8月2日開催)

県ではICTやロボット技術等の先端技術の研究成果及び活用状況などの紹介を通じて、農業者等による先端技術の利用拡大を図り、本県農業の生産性向上を進めることを目的に研修会を開催しています。
今回の研修会では、「農業へのドローン利用の現状と将来展望について」をテーマに、ドローンの飛行実演や講演会を開催します。先端技術の現状を知る貴重な機会となりますので、ぜひ御参加ください。

◇日時
平成29年8月2日(水) 14時00分~16時00分 (受付13:30~)

◇場所
栃木県農業試験場 (宇都宮市瓦谷町1080)
※なるべく乗り合わせにてお越しください

◇内容
実演「ドローンの飛行実演」
(農研機構 農業環境変動研究センター 岩崎亘典 氏・坂本利弘 氏)

基調講演「農業へのドローン利用の現状と将来展望について」
(農研機構 農業環境変動研究センター 石塚直樹 氏)

情報提供「ドローン(マルチローター)による農薬空中散布に係るルール等について」
(栃木県農政部経営技術課)

◇参加申込み
7月27日(木)までに県ホームページ掲載のチラシ裏面の申込用紙にて、FAXまたは電子メールで県農政課農政戦略推進室宛てお申込みください。

県ホームページURL
http://www.pref.tochigi.lg.jp/g01/work/documents/290802smartkennsyuukai.pdf

◇問い合わせ先
栃木県 農政部 農政課 農政戦略推進室
〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20
TEL: 028-623-2284 FAX: 028-623-2340
E-mail: nousei@pref.tochigi.lg.jp

平成29年度 とちぎスマート土地利用型農業研修会(第1回)開催します!

 「最先端の技術開発の状況」「県内での新技術を導入する取組」を紹介することにより、農業者が規模拡大を進め水田のフル活用を実現するため、「とちぎスマート土地利用型農業研修会(第1回)」を開催します。

 ○日時:2017年5月22日(月)14:00~16:00(受付13:30~)
 ○場所:栃木県下野市磯部地内(スーパー大区画実証ほ場)
 ○対象:農業者・農業関係団体等【定員(先着)250名】

県ホームページURL
http://www.pref.tochigi.lg.jp/g05/20170522_new_technology_workshop.html

今回の研修会では、農作業の自動化技術について、その開発状況と展望を紹介します。

 1 ロボットトラクタによる無人作業システムの概要と実演
   (北海道大学 野口伸氏)

 2 圃場水管理システムの概要と実演「スマホで簡単水管理」
   (国立研究開発法人農業・食品産業技術総合研究機構 若杉晃介氏)

 3 随伴型ロボットトラクタの概要と実演
   (ヤンマー株式会社アグリ事業本部 横山和寿氏)

最新型のトラクタが大集合!トラクタの無人運転やスマホで水管理ができる?!

トラクター

 

農業大学校でICTを活用した園芸施設の環境制御を行っています

本校では平成28年3月にJA全農とちぎ様からトマト高軒高ハウスを寄贈していただき、ハウス内の環境制御を行う、ICT「アグリネット」が整備され、トマトやいちごの栽培に活用しています。

アグリネットとは、モニタリングセンサー(写真1)が施設内の温度や湿度、照度、炭酸ガス濃度、飽差など様々な要素を測定し、それら情報をアグリネットクラウドコントローラー(写真2)を経由して、クラウド上でパソコンやスマートフォン、タブレットなどの端末からリアルタイムでモニタリングできるシステムです。

さらに、それら端末から遠隔操作で、ハウスの窓やカーテン、暖房機を稼働させることもでき、ハウスに出向くことなく植物の好適環境に設定することができます。

 

(写真1)モニタリングセンター

 

(写真2)アグリネットクラウドコントローラー

 

このアグリネットは、栃木県小山市にあるトマト高軒高ハウス実証栽培施設「ゆめファーム全農」でも導入されており、本校の高軒高ハウスとデータ共有をしています。さらに、毎月1回、ゆめファーム全農職員と学生で相互検討会を行い、ICTを活用した最先端の栽培管理方法を学んでいます。

ゆめファーム全農職員との相互検討会

 

学生はアグリネットを自身のスマートフォンで閲覧できます

 

画面上でハウス内の環境データをリアルタイムでモニタリングできます

 

細かな環境制御を行うことで、順調に収穫できています

 

高軒高ハウス以外にも、トマトロックウールハウス、いちご高能率生産学習施設、いちご研修連棟ハウスの3棟のハウスにセンサーを導入しています。

スカイベリーを作付けしている高能率生産学習施設では、センサーから得られた情報をもとに、ハウス内の温度等を見直して設定することで、導入前よりも果実品質の向上に繋がっています。

 

本校では今後も農業分野におけるICT活用した教育を進めていきます。

 

スカイベリーハウス内のモニタリングセンサー

 

高い品質を維持することができています

 

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。

平成28年度とちぎスマート土地利用型農業研修会(第3回)を開催しました

栃木県では、ICTやロボット技術などの先進技術を活用した「スマート農業」を推進しています。

今回の研修会では、水稲の総労働時間に占める割合が高い「水管理」における省力化技術について、その開発状況と展望について理解を深めるため、「平成28年度とちぎスマート土地利用型農業研修会(第3回)」を3月8日(水)に栃木県庁東館4階講堂にて開催しました。

第1部は講演会です。

基調講演は、国立研究開発法人 農研機構 農村工学研究部門 水利システムユニット長の樽屋 啓之 様に「水管理の省力化技術について ~スマートな水管理とは?~」について、御講演をいただきました。
スマートフォンを使って圃場単位の水管理ができる遠隔・自動給排水システムの開発状況や、河川から支線水路までの広域水管理について説明がありました。

 

第2部は栃木県スマート土地利用型農業研究会(スマ“とち”研究会)に参画いただいている企業による展示交流会です。
展示団体の皆様をご紹介します。

  • クボタアグリサービス株式会社
  • 株式会社 関東甲信クボタ

「クボタ直線キープ田植機(GPS制御田植機)」
業界初の直進時自動操舵をアシストする「直進キープ機能」の紹介
簡単にまっすぐな田植えが出来ます。

「密播苗移植田植機」
苗箱数が減らせる栽培技術「密播苗移植」の紹介
簡単な調整と安価な部品の装着だけで密播苗移植が出来ます。

 

  • 株式会社 ヰセキ関東

「可変施肥田植機」
施肥量を自動でコントロールして稲を倒さない栽培技術の紹介

「先端農業について」
ICTに関する紹介

 

  • ヤンマーアグリジャパン株式会社 関東甲信カンパニー

「密苗」
水稲栽培の省力化・低コスト化に向け、現行栽培技術の改良で育苗、田植作業の省力化・低コスト化に大きな貢献ができる「密苗」技術の紹介

「GPSガイダンス」
トラクターや田植え機などに装着することにより、作業の正確性を高めたり、効率的な夜間作業を行うための支援など、効率化に役立つ「GPSガイダンスシステム」の紹介

 

  • 富士通株式会社

「食・農クラウドAkisai」
生産から経営、販売まで企業的農業経営を支援する「食・農クラウドAkisai」をはじめとするサービスについて、全国の利活用事例を含む最新の情報の紹介

 

  • 有限会社ドライテック

「鉄黒コート」
黒顔料と専用消石灰を利用した、水田湛水直播栽培用種籾コーティング材の紹介

 

  • 株式会社 ドコモCS栃木支店、ベジタリア株式会社

「Paddy Watch」
水田センサーの紹介
“水田のみえる化”
水温・水位をスマートフォンから遠隔監視が可能!
水回りの労力軽減へ!

「アグリノート」
圃場管理・営農記録サービスの紹介
“記憶から記録へ”
作業記録をスマホタブレットで投入!データをクラウド化!

 

交流会では活発な意見交換が行われました。

 

第3部は新技術実証フロンティア事業の成果発表です。

※「新技術実証フロンティア事業」は今年度から新たに県で実施している事業で新たな技術の実証を通して普及拡大を図る事業です。

実証成果について3名の農業者からそれぞれ事例発表をいただきました。

  • 渡辺 正行 様には「GPS等位置情報を活用した自動操舵田植機の実証について」を御発表いただきました。直進を自動制御することで、経験が浅い雇用者でも田植が可能であり、疲労感の軽減につながるとの紹介がありました。

 

  • 阿久津 裕史 様には「低コスト基肥と流し込みによる追肥を組み合わせた実証事例」について御発表いただきました。水稲の追肥作業は重労働ですが、水田に入ること無く追肥でき、追肥の時間が大幅に短縮できるため省力化になると紹介がありました。

 

  • 大朏 孝 様には「省力化技術(大区画化、密播疎植、流し込み施肥)の効果確認」について御発表いただきました。4枚の水田を約1haの一枚の水田にすることで作業時間の短縮を図るほか、密播疎植で、育苗労力・資材費の低減化を図り、流し込み施肥と合わせてコスト低減につながったとの紹介がありました。

 

県では、引き続き情報交換の場を設定していきます。
また、栃木県スマート土地利用型農業研究会(スマ“とち”研究会)では、随時会員を募集しておりますので、下記アドレスから内容を御確認いただき、是非、御入会ください(入会無料)。

栃木県スマート土地利用型農業研究会【入会者募集】http://www.pref.tochigi.lg.jp/g05/kouzou/smarttochikenkyukai.html