いちご王国とは

いちご王国とは

「いちご王国」は、そこで暮らす人々、そこへ訪れる人々全てが、
いちごで繋がる幸せの連鎖と生まれる笑顔が源泉となり繁栄してきました。
いちご王国はこれからも一人ひとりの「笑顔つながる」王国として、さらなる繁栄を続けていきます。

いちごの王国の“いちご”たち

大粒できれいな色と形。すっきり甘く、ジューシーなおいしさ。自分へのごほうびや、大切な人への贈りものにぴったりな“ハレの日”いちごです。

栽培時期
11月〜6月

味が濃く、果汁たっぷりな味わいが身上。甘みと酸味のバランスがとれた果肉は、冬の関東平野に降り注ぐ、太陽の恵みそのものです。

栽培時期
10月〜6月

栃木県内の観光いちご園でのみ食べることができる幻のいちご。皮がやわらかく、大粒で中まで赤く、ジューシーで甘みが強いいちごです。

栽培時期
12月〜5月

夏場に収穫できるいちごで、酸味が強く、夏のジェラートなどスイーツに最適。縦に切ると中心が赤いハート型になるのが特徴です。

栽培時期
7月〜10月

いちごの王国の実力

いちごの王国の実力

50年連続日本一となった「いちご王国」は、生産者の方々の熱い思いと日々の努力、そして、日本で唯一のいちごを専門とした研究所が支えています。
より美味しいいちごをみなさんに届けるため、新しい品種の育成や栽培技術の開発に取り組んでいる、いちご研究所。
その名前のとおり、建物は遠くからでも目立ついちご色。蛇口までいちごの形をしてるんです。

遠くからでも目立ついちご色

正面看板にもいちごのマーク

蛇口までいちごの形!

いちご王国

このマークは、王国をイメージする旗をモチーフとしています。
”ご”の文字を飾る笑顔は「いちご王国」で暮らす全ての人々が、いちごでつながる幸せの連鎖で繁栄してきたことを示しています。
また、黄金の”王国”の文字は、50年連続日本一の栄光と、栃木のいちごのブランド力を示しています。

詳細はこちら