経営者になる

創設日本初!いちご学科

Whyなぜ、いちご学科

未来のいちご王国を担う
「いちご経営者」を養成

なぜ、いちご学科が創設されたのか。半世紀以上にわたり、いちご生産量全国1位を誇る栃木県。50年、100年先も「いちご王国」であり続ける。その中心を担う人材を育成する理念のもと「いちご学科」は創設されました。

Featuresいちご学科の特色

進路は「いちご経営者」
農業を始めたいという夢を実現

いちご学科では、日本一の産地にしかできない充実した実践教育や、いちごをテーマに議論する「いちごゼミ」で課題解決能力を身につけます。また、円滑な就農に向けた「とちぎ農業マイスター」によるきめ細やかな支援や、いちご研究所等の幅広い分野からの支援で「いちご経営者」を育成します。

Contents教育内容

徹底した実践主義と、
経営者としての資質を醸成

「技術力」「実践力」「経営力」「適応力」「人間力」を養う講義や実習を行い、卒業後に県内で経営規模、販売額などでトップを走り、先進的な技術や知識と実践力を持つ地域のリーダーを育成します。

About栃木県農業大学校の概要

令和3年度から、
新しい学校に生まれ変わる

栃木県農業大学校は、令和3年度4月から「農業経営学部」「農業生産学部」の2つの学部が設置されます。農業経営学部いちご学科では「いちご王国・栃木」をリードする「いちご経営者」を、農業生産学部では、優れた農業経営者等を養成します。