いよいよ明日開催!「とちぎ“食と農”ふれあいフェア 2018」in栃木県庁

こんにちは、あっし~です。
いよいよ明日から、「とちぎ“食と農”ふれあいフェア2018」が開催されます。
27日(土)と28日(日)、2日間の開催です県内25市町から、県産農産物が大集結!

 

 

 

 

 

 

 

 

過去に開催された様子です。盛り上がってますね!
今からワクワクしちゃいます

今日の様子です。テントも設置され、準備が進んでいます。

今年は特別企画として新たなエリアも登場
1つ目は「10周年記念 食の街道エリア」
県内に10ある食の街道から、そば、鮎、りんご、とちおとめスムージーなどなど、おいしいものを堪能できます!

2つ目は「農業体験エリア」
稲の脱穀、ドライフラワー作り、バター作りなどなど、とちぎの農村ならではの体験ができます!
このエリアでは、27日先着100名様限定で、体験したお子様(小学生以下)に風船をプレゼントします

その他にも、250食限定で、
「なすひかり」、「とちぎの星」、「コシヒカリ」の食べ比べもできるようですね。
栃木のブランド米を食べられるなんて、、、贅沢
食べるもよし、体験するもよし、見るもよし!
農産物や加工品の販売もあるので、ご家庭でもとちぎの食をご堪能ください
盛りだくさんの2日間、ぜひお越しください!

【開催場所】
栃木県庁
〒320-8501 栃木県宇都宮市塙田1-1-20

【問い合わせ】
とちぎ“食と農”ふれあいフェア実行委員会事務局
028-623-2333
080-3445-6574 (27日、28日のみ)


夏いちごのプリン&シフォンサンド -さいたま市・FARM TO CAKE “OVO”(オーヴォ)さん

こんにちは、さとやまです。
いよいよ磨宝卵GOLDを使ったスイーツショップがJR大宮駅ecuteのスイーツコーナーにオープンしました!その名も“OVO(オーヴォ)”といいます。

商品を見てみましょう。
まずは、プリンです。その中で一番目を引くのが、「旬の果実の極上たまごプリン‐夏いちご」です。

 

早速食べてみたいと思います。
濃厚なプリンに、夏いちごのソースが絡まり、おいしいです。

次に、シフォンサンドです。その中で一番目を引くのが、「旬の果実のシフォンサンド‐夏いちご‐」です。

早速食べてみたいと思います。
まずは、入れ物が良くできています。形がくずれないように工夫されています。
生地はふわっふわで、しかも中までしっかり夏いちごが入っていて、ジューシーです。
思った以上に大きく、3人でも十分に楽しめました。

その他にチーズケーキや焼菓子などがあります。

いちごは「なつおとめ」で、栃木県内で購入されているとのことです。
メルシーからはじまり、卵明舎、そして“OVO”、これからの首都圏での取組に期待しております!
大宮方面にお越しの際には、是非お立ち寄りください。

 

OVO(オーヴォ) ecute大宮店
住所:埼玉県さいたま市大宮区錦町630エキュート大宮
時間:月~土 8:00~22:00
日・祝   8:00~20:30
電話:048-643-2215

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


お洒落なカフェ 那須烏山市「TABI CAFE by下野食堂」

こんにちは。あっし~です。
猛暑が続いておりますが、皆さまいかがお過ごしでしょうか。
そんな暑い毎日でも行きたくなるような、お洒落なカフェをご紹介します。
「TABICAFE by 下野食堂」です。
音楽好きな店主が、世界を旅(TABI)して出会った絶品料理を、地元の食材でアレンジしています。
静かな田舎道の中ぽつんと現れるお洒落な外装。
中に入ると木を基調とした落ち着いた空間が広がります。
インテリアにもかなりのこだわり。
店内には店主おすすめの旅のグッズや雑誌もあります。
料理を待っている間も飽きずに店内を見て楽しめます。
なんと!外にはBBQができるテラスもあります。
そして、子供連れの家族への思いやりも嬉しいです。
子供用の食器やカトラリー、椅子などが用意されている上に、
半個室風の小上がりの席があるので、周りのお客様をあまり気にせずに
食事を楽しめます。
絨毯敷きなので、赤ちゃんもゴロゴロできます。
メニューは豊富で、パスタやハンバーグ、ステーキなどなど。
そんな中、今回は、『あさの豚のプチ贅沢ソテー』を注文してみました。
さくら市のあさの牧場で育てられた豚で、柔らかくてほのかに甘い脂身が絶品です。
ガーリックオニオンソースがとっても合う!
ヘルシーな五穀米もついています。

お洒落な空間で素敵な食器に乗ったおいしいごはん。
家族連れでの食事、友人とランチ、女子会などなど、
誰と来てもゆっくりできるお店です。

是非みなさん足を運んでみてください。

【店舗情報】
電話: 0287-82-7979
住所: 栃木県那須烏山市野倉13-5
営業時間: 11:30~20:30
詳しくはお店ホームページをご覧ください
http://tabicafe.jp/

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


若奥様の♪ お上手お赤飯-小山市・ECO山本さん

こんにちは、さとやまです。
某商談会で、ECO山本さんのブースを発見!
いままでにない、面白い6次産業化商品「若奥様の♪ お上手お赤飯」が誕生したということです。確かに県内道の駅をリサーチすると、すでに販売されています。

 

 

 

 

 

 

それでは、さっそく自宅の炊飯器で試してみたいと思います。
まず袋を開けると、すでに煮てあるささげ(レトルト)と無洗米のもち米(2合)が入っています。

 

 

 

 

 

 

もち米はもちろんECO山本産。ただし、このもち米は何と特殊加工が施され、普通は水に浸しておくわけですが、その作業が不要で、かつ、洗わなくていいです。
ということで、炊飯釜にもち米とささげのレトルト、水300ccを入れたら、準備完了です。すごく簡単です。そして、炊飯器のスイッチをON!

 

 

 

 

 

 

さて炊き上がりました。ご飯をかき混ぜてみると、お赤飯完成!です。

 

 

 

 

 

 

ササゲともち米、柔らかくておいしいです。しかもこんなに簡単に炊きたてが食べられます。
早速家族で食べてみました。
子供は無言でさらっと食べました。妻も「ご飯がふっくらしていておいしい!」ということです。私も「もち米が予想以上に柔らかく食べやすくて、おいしい!」と思いました。そして何より出来たてがうれしいです。

 

 

 

 

 

 

この商品は2合用なので、4人家族にはちょうど良いです。
皆様も是非一度お試しください。

有限会社ECO山本
住所:小山市犬塚50-493
電話:0285-25-6945

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


御用邸の月 完熟とちおとめ~那須町・お菓子の城~

こんにちは、さとやまです。
さすがにゴールデンウィークで、那須方面は多くの方々でにぎわっていました。

お菓子の城さんは「御用邸の月」をはじめとしたお菓子を製造・販売されていますととも
に、観光いちご園「那須高原農園 いちごの森」(https://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/tochiuma/2017/02/03/14880.html)も経営されています。

JR東日本さんとお菓子の城さんは、2018年4月から6月にかけての栃木デスティネーションキャンペーンでの産直市を中心に販売する6次産業化商品の一つとして「御用邸の月 完熟とちおとめ」を開発し、販売を開始しました(http://www.jreast.co.jp/press/2017/20180315.pdf)。これまで、お菓子の城さんのお土産コーナーでは販売されておりませんでしたが、5月から販売開始とのことで、早速お菓子の城さんに行ってみました。

お菓子の城さんは国内外のお客さんで大賑わいでした。
なんと、看板商品「御用邸の月」の製造ラインも見学できます。

入口からすぐのところにありました!
「御用邸の月 完熟とちおとめ」がずらりと並んでいます。

売れていますね!
お土産用なので、中身が気になるところですが・・・、ちゃんとレプリカが置いてありました!
これはわかりやすい。

食べてみると、カスタードの上に、那須高原農園 いちごの森の完熟とちおとめがジュレ状に入っているので、お菓子の甘みととちおとめの酸味が程よく交じりあっておいしいです!
早速、お土産用で購入しました。
なお、いまは生のとちおとめを使ったスイーツも販売されています。

4月6~8日にJR仙台駅で開催されたとちぎ産直市でも「御用邸の月 完熟とちおとめ」は好評でした。5月17~20日にはJR新宿駅でも販売される予定です。栃木県内 NewDays等では6月末まで販売されていますので、是非“栃木のお土産”としてお使いいただければと思います。

【お菓子の城 那須ハートランド】
住所:栃木県那須町高久甲4588-10
電話:0287-62-1800
時間:9:00~17:30
定休日:年中無休
詳しくはホームページをご覧ください
https://www.okashinoshiro.co.jp/

※ 栃木県農政部の情報は、
「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」
「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」
でも発信していますので、是非、ご利用ください。


とちおとめのベリーベリーコラソンパンケーキ&ベリーベリーフローズン

こんにちは、さとやまです。
ただいま栃木デスティネーションキャンペーン中ということで、JR大宮駅では特設PRブースが登場!

JR大宮駅の東口にあるコラソンカフェ さんでは、栃木デスティネーションキャンペーンに併せて、栃木県産とちおとめを使った「とちおとめのベリーベリーコラソンパンケーキ」と「とちおとめのベリーベリーフローズン」を期間限定にて販売しています。http://www.jreast.co.jp/press/2017/20180315.pdf

それでは早速「とちおとめのベリーベリーコラソンパンケーキ」と「とちおとめのベリーベリーフローズン」を注文しましょう!

まずは、「とちおとめのベリーベリーコラソンパンケーキ」です。生のとちおとめとちおとめジェラート、とちおとめソースがパンケーキと口の中でMixして、まさしくいちごの時間です♪とちおとめの酸味がいい感じです。

つづいて、「とちおとめのベリーベリーフローズン」です。とちおとめスカッシュに、とちおとめジェラート、生のとちおとめがMixして、こちらも「ベリーベリー」ナイスです♪

大宮にお越しの際には、是非お立ち寄りください。

【コラソンカフェ】
住所:埼玉県さいたま市大宮区錦町630 大宮駅構内東寄り
電話:048-643-5256
時間:7:00~22:30 (LO22:00)
定休日:年中無休
詳しくはホームページをご覧ください
http://www.lassoci.co.jp/shop/cat6/post-6.html

※ 栃木県農政部の情報は、
「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」
「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」
でも発信していますので、是非、ご利用ください。


まるごと苺プレート🍓-日本橋室町・日本橋三越 自遊庵-

こんにちは、さとやまです。
2018年1月17日(水)~30日(火)まで
日本橋三越 本館地下1階 自遊庵にて、
栃木県産とちおとめ&スカイベリーを使用した創作料理
まるごと苺プレート」を提供しているとのことで
早速いってきました🍓

 

 

 

 

 

まずは、しゃきしゃき野菜といちごとローストビーフの和サンド、ふわふわオムレツとローストチキン~いちごソースがけ~、ころころいちごと生ハムのサラダです。
とちおとめの酸味とお肉の相性抜群です。

 

 

 

 

 

 

 

 

つづいて、苺と生姜のとろとろ甘酒スープです。
とちおとめのペーストに、生果実も入っているので、いちご感満載です。
生姜が入っているので、体も温まります。

 

 

 

 

 

 

 

 

次に、つるつる冷製いちごうどんです。
うどんがいちご色で見栄えがします。味はパスタ風に仕上がっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

最後に、ぷるぷる練乳豆乳プリンと、まるっといちごです。
スカイベリーと豆乳プリンのデザートで、この組み合わせも抜群ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、地下1階では、栃木県産とちおとめの海鮮ちらしやいちご大福、ババロアなども各店で販売されています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、1月24~30日限定で、伊澤いちご園「生いちごミルク」と
お菓子の城 那須ハートランド「いちごディップ」が販売されます。

ぜひ足を運んでみてください。

【日本橋三越 自遊庵】
住所:東京都中央区日本橋室町1-4-1 本館地下1階
電話:03-3241-3311(代表)
時間:10:30~19:30
定休日:1月23日(火)
詳しくはホームページをご覧ください
https://my.ebook5.net/mitsukoshi/hontendays201801/

※ 記事投稿時点の情報ですので、変更となっている場合もあります。ご注意ください。

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


栃木県産モリンガを使った『モリンガ茶』-小山市・ECO山本さん

こんにちは、さとやまです。
みなさんは「モリンガ」という植物を知っていますか?

 

 

 

 

 

 

「モリンガ」の学名はMoringa oleifera Lam.であり、熱帯・亜熱帯で広く栽培されている落葉樹とのことです。「モリンガ」の葉は栄養素が豊富に含まれており、多種の食材を摂取するのに匹敵するとのことです。

 

 

 

 

 

 

ECO山本さんのところには、インドネシアの学生が農業研修で来ていますが、モリンガの葉をチャーハンなどに混ぜて食べていたことに着目し、ためしに栽培してみたそうです。そうしたら、栽培できることを発見!(栽培方法はまだまだ研究中だそうです)

そこで、自社の加工施設でティーバックとして商品化に成功し、『モリンガ茶』(5,15,30パック入りがあります)として販売を開始されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは早速モリンガ茶を試飲してみましょう

 

 

 

 

 

 

くせがなく、飲みやすいです!おまけに、あと味もすっきり。

 

 

 

 

 

 

ちなみに「モリンガ」の先端のやわらかい部分は、生で食べられるということで、食べてみたところ、普通に食べられます。天ぷらにするといけるそうです。

『モリンガ茶』は栃木県アンテナショップである「とちまるショップ」をはじめ、県内道の駅等にて販売しているそうです。
是非一度お試しください。

 

【有限会社ECO山本】
住所:小山市犬塚50-493
電話:0285-25-6945

※ 記事投稿時点の情報ですので、変更となっている場合もあります。ご注意ください。

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。

 


東武日光駅前のいちご特設ブース好評です!-日光市・Tochigi Farm Products Store

こんにちは、さとやまです。

2016年6月1日から3月28日まで,栃木県の事業の一環として,東武日光駅前にいちご特設ブース“Tochigi Farm Products Store”を設置し,訪日外国人にいちご6次産業化商品の魅力を伝えるための試験販売を実施していました。事業終了後も,運営委託先であった株式会社ファーマーズ・フォレストさんが試験販売を継続しており,プロモーションイベントが開催されましたので,さとやま行ってまいりました。(試験販売の継続期間は現時点では不明とのことです。)

さすがプロモーションイベント!
スタッフが和服でおもてなしです!

 

 

 

 

 

 

 

訪日外国人も和服スタッフと記念撮影をするほどの人気でした。
本日は日光市産のスカイベリーとちおとめ6次産業化商品を販売していました。
スカイベリーを試食してもらったら、
訪日外国人から「とってもジューシーでおいしい!」と好評のコメント多数でした。

 

 

 

 

 

 

 

いちごを試食されると、いちごいちご加工品を結構な確率で購入してくださいます。

 

 

 

 

 

 

 

ここで、“Tochigi Farm Products Store”で一番売れている6次産業化商品をご紹介します。有限会社メルシーさんの「栃木のいちごプリン」(1個 450円)です。
「栃木のいちごプリン」は週末限定で、かつ、“Tochigi Farm Products Store”でのみ販売されております。

 

 

 

 

 

 

卵明舎の魔宝卵ゴールドを贅沢に使用した濃厚プリンに栃木県産いちごから作る果肉ソースがかかっています。

 

 

 

 

 

 

 

いただきます!いちごの酸味が濃厚プリンとコラボして、おいしいです。さすがいちご王国とちぎ

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに“Tochigi Farm Products Store”で取り扱っている(予定を含んでいます)6次産業化商品を紹介する動画も閲覧できるようになっています(https://www.youtube.com/watch?v=KKd2aRlr3XY&feature=youtu.be)。是非ご覧下さい。

 

Tochigi Farm Products Store”では,とちおとめスカイベリーなつおとめを取り扱っていますので、ほぼ周年で栃木のいちごを楽しむことができます。日光方面にお越しの際には、是非“Tochigi Farm Products Store”にお立ち寄りください。

 

Tochigi Farm Products Store
住所:栃木県日光市松原町10-6(「東光物産」さんの店舗前)
時間:10:00~17:00
定休日:火曜日(悪天候の場合臨時休業することもあります)
※ 記事投稿時点の情報ですので、変更となっている場合もあります。ご注意ください。

 

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


新鮮野菜を使ったきらり膳が登場-大田原市・ふれあい処彩菜さん

こんにちは、さとやまです。
すっかり新緑の季節になりましたが、高原山はまだ雪が残っています。
だいたい私の家から雪が見えるときは現地で積雪が結構ある状況です。
例年5月中旬頃になると、釈迦ヶ岳山頂付近でも雪がなくなります。

 

 

 

 

 

 

 

きらり佐久山直売所に隣接していたレストランは
いままで休業していましたが、
4月8日(土)から、ふれあい処彩菜(さいさい)としてオープンした(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/tochigi_event/event.cgi?rm=detail&event_code=2450)ということで、行ってまいりました!

さっそく、きらり佐久山直売所の駐車場に看板登場。

 

 

 

 

 

 

お店はというと、Tアドバイザーおすすめの太鼓のれんがピシッとついています。
和をイメージさせます。店内に入るとわかりますが、日よけにもなってグッドです。

 

 

 

 

 

 

 

店内入口に写真入りメニューがでていますので、とても分かりやすいです。
料理長おすすめの「きらり膳」(税抜 1,200円)を注文してみましょう。

 

 

 

 

 

 

 

店内に入ると、テーブル席と座敷席があります。
まずは、サラダとお漬物が先に出てきました。
「もちろん野菜は隣のきらり佐久山直売所のものを使っています」と店員さん。

 

 

 

 

 

 

 

つづいて、メインが登場。
野菜の煮物をはじめ、様々なおかずや果物、ごはん、味噌汁がついてきます。9種類の旬なメニューを取り入れるのはSアドバイザーが良くおっしゃっていました。ふれあい処彩菜さんでは、季節感を演出する配慮もなされています。

 

 

 

 

 

 

なお、私の子供はラーメン好きなので、昔なつかし中華そば(税抜 500円)を注文。ラーメンがあるとは思わなかったので子供たちも満足。しっかり、ほうれんそうが入っていました。

 

 

 

 

 

 

 

メニューはこのほか、定食物から、カレー、天丼、やきそばなどがあります。
お帰りの際には、新鮮な農産物もぜひお買い求めください。

とにかく、レストランの再開を数年間待ち望んださとやまとしては、感無量の一日となりました。皆様のご来店をお待ちしております。

 

【ふれあい処 彩菜】
住所:栃木県大田原市佐久山2554-1
電話:0287-48-6449
時間:11:00~17:00(L.O. 16:30)
定休日:月曜日

 

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。