夏だからこそいちごジェラート

こんにちは、かぼプキンです。

例年ならまだ残暑の時期ですが、今年は既に秋の気配ですね!皆さまはいかがお過ごしですか?

これから始まる食欲の秋に、県内のちょっとどこかにお出かけしたいのであれば道の駅めぐりはいかがでしょうか。道の駅はその地域ならではのグルメがあったりして、なかなか奥深いです。

今日は「道の駅にのみや」のいちごのジェラートをご紹介します。

いちごといえば冬と春のもの。と思っていませんか?それで大体合っています。…が、

夏の間もいちごを食べたい!といういちご好きのために、栃木県は夏でもとれるいちごを品種改良しました。その名も「なつおとめ」。赤くて甘酸っぱくて、生クリームやアイスクリームにばっちり合う品種です。

いちご大産地である真岡市の南に位置する「道の駅にのみや」。今売り出している「なつおとめフロマージュ」は、粗くつぶしたなつおとめと、風味豊かなチーズ入りバニラジェラートを混ぜた、なんとも至高の一品です。注文すると目の前でフレッシュのなつおとめとジェラートを混ぜてくれるのですからたまりません。

甘いジェラートと甘酸っぱいいちご、ナッツがそれぞれ主張しあって、最後まで飽きない、飽きさせない逸品となっています。夏にぴったりのコクと酸味です!

なつおとめの出荷は10月までです。貴重ないちごですので、なつおとめもフロマージュもお早目にどうぞ!

※なつおとめの入荷数は時期により大きく変わります。道の駅にのみやで「なつおとめ」を購入する場合は事前にお問い合わせください。

 

【道の駅にのみや】
栃木県真岡市久下田2204-1
電話:0285-73-1110
http://michinoeki-ninomiya.jp/index.html
※営業時間等はHPをご覧ください。

※ 記事投稿時点の情報ですので、変更となっている場合もあります。ご注意ください。

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


どこか懐かしい味~千手山ミニヨン~

こんにちは、SOBAKOです^^

 

今日は鹿沼市にある洋菓子店「ロージェ」さんにやってきました。

ロージェ外観写真

かわいい外観のお店ですが、気を付けないと通り過ぎちゃいます 😯

 

ショーケース

中に入ると正面にはケーキが並んだショーケースがo(*^▽^*)o

とっても美味しそうですが、今日の目的はケーキじゃなくてこっち♪

千手山ミニヨン

千手山ミニヨンです!!!!

「千手山って何??」とか聞かれそうですが、鹿沼市民なら大多数が知っている(・・・はず!)

小さな観覧車や汽車が公園内にある鹿沼市民憩いの場「千手山公園」

桜の時期は家族連れが訪れて結構にぎやかになるスポットです。

 

オーナーシェフの方にお話を伺ったところ

「千手山公園は鹿沼市民に親しみがある。鹿沼市民だけでなく、鹿沼から県外にでた人が名前を見て懐かしく思ってくれれば・・・」

確かに栃木県を離れたところで、地元の名前を聞くとちょっとうれしいですよね^^

 

千手山ミニヨン

中身はかわいいマドレーヌ。

サイズ感は手ごろですw

千手山ミニヨン

半分に割ると、中にはイチゴのジャムが@@

実は鹿沼市が「いちご市宣言」をしたのに併せて、栃木県産いちごを使った千手山ミニヨンを新たにつくったとのこと。

どこか懐かしいバター風味のマドレーヌにいちごジャムの甘みと酸味がここちよい仕上がりになっています。

 

千手山公園で千手山ミニヨンを食べながらまったりした時間を過ごす・・・・

そんな時間を過ごしてみてはいかがでしょうか?

 

【ロージェ】

住所  :栃木県鹿沼市千渡1826-6
電話  :0289-65-0880
営業時間:10時~19時30分
定休日 :毎週水曜日(祝日の場合は営業、翌日休業)
URL :http://www.tochinavi.net/spot/home/?id=3215

 

【千手山公園】

住所  :栃木県鹿沼市千手町2610
電話  :0289-65-0778
営業時間:10時~16時(冬季は10時から15時半 遊具の営業時間)
定休日 :毎週月曜日、祝日の翌日、年末年始
URL :http://www.kanuma-kanko.jp/asobu/leisure_details1.shtml(鹿沼市観光協会)

※ 記事投稿時点の情報ですので、変更となっている場合もあります。ご注意ください。

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


BERRY’S CAFE ベリーズカフェ オープンしました。

こんにちは。SOBAKOです。

最近、雨や曇りの日が多く、どんよりしていませんか。

そんな中、晴れて気分もすっきりし、初夏の陽気となった日に、鹿沼市花木センターにオープンしたばかりのBERRY’S CAFE ベリーズカフェへ行ってきました。

こんなすてきなフラワーガーデンの頂上にあります。上ってみると見晴らしもなかなかです(≧▽≦)

フラワーガーデン

外観いちごを使用した飲み物やスイーツを中心に、軽食を提供するテイクアウトのお店となっております。メニューをみて、一番に目を引いた「いちごのコーヒー」と「いちごのジェラート いちごミルク」を注文。

いちごコーヒーとジェラート

使っているいちごは、花木センターにある観光いちご園「ベリーちゃんハウス」で収穫されたものだそうです。「いちごのコーヒー」はいちごジャムが入っていて、いちごとコーヒーの組み合わせは意外ですが、どちらもお好きな方にはたまりません(*^_^*)

ベリーズカフェちらし

鹿沼市花木センターは本場サツキを中心に一年中楽しめる季節の草花や各種イベントが盛りだくさんです。こちらにお越しの際は、ベリーズカフェへ立ち寄ることも忘れずに!!

<<鹿沼市花木センター>>                                            〒322-0026 栃木県鹿沼市茂呂2086-1                                         TEL:0289-76-2310 FAX:0289-76-3107                           http://kaboku.or.jp/
※ 記事投稿時点の情報ですので、変更となっている場合もあります。ご注意ください。

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


東武日光駅前のいちご特設ブース好評です!-日光市・Tochigi Farm Products Store

こんにちは、さとやまです。

2016年6月1日から3月28日まで,栃木県の事業の一環として,東武日光駅前にいちご特設ブース“Tochigi Farm Products Store”を設置し,訪日外国人にいちご6次産業化商品の魅力を伝えるための試験販売を実施していました。事業終了後も,運営委託先であった株式会社ファーマーズ・フォレストさんが試験販売を継続しており,プロモーションイベントが開催されましたので,さとやま行ってまいりました。(試験販売の継続期間は現時点では不明とのことです。)

さすがプロモーションイベント!
スタッフが和服でおもてなしです!

 

 

 

 

 

 

 

訪日外国人も和服スタッフと記念撮影をするほどの人気でした。
本日は日光市産のスカイベリーとちおとめ6次産業化商品を販売していました。
スカイベリーを試食してもらったら、
訪日外国人から「とってもジューシーでおいしい!」と好評のコメント多数でした。

 

 

 

 

 

 

 

いちごを試食されると、いちごいちご加工品を結構な確率で購入してくださいます。

 

 

 

 

 

 

 

ここで、“Tochigi Farm Products Store”で一番売れている6次産業化商品をご紹介します。有限会社メルシーさんの「栃木のいちごプリン」(1個 450円)です。
「栃木のいちごプリン」は週末限定で、かつ、“Tochigi Farm Products Store”でのみ販売されております。

 

 

 

 

 

 

卵明舎の魔宝卵ゴールドを贅沢に使用した濃厚プリンに栃木県産いちごから作る果肉ソースがかかっています。

 

 

 

 

 

 

 

いただきます!いちごの酸味が濃厚プリンとコラボして、おいしいです。さすがいちご王国とちぎ

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに“Tochigi Farm Products Store”で取り扱っている(予定を含んでいます)6次産業化商品を紹介する動画も閲覧できるようになっています(https://www.youtube.com/watch?v=KKd2aRlr3XY&feature=youtu.be)。是非ご覧下さい。

 

Tochigi Farm Products Store”では,とちおとめスカイベリーなつおとめを取り扱っていますので、ほぼ周年で栃木のいちごを楽しむことができます。日光方面にお越しの際には、是非“Tochigi Farm Products Store”にお立ち寄りください。

 

Tochigi Farm Products Store
住所:栃木県日光市松原町10-6(「東光物産」さんの店舗前)
時間:10:00~17:00
定休日:火曜日(悪天候の場合臨時休業することもあります)
※ 記事投稿時点の情報ですので、変更となっている場合もあります。ご注意ください。

 

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


時間無制限のいちご食べ放題(真岡市・井頭観光いちご園)

こんにちは、さとやまです。
ただいま栃木のいちごは一番おいしい季節です。
やっぱり完熟のいちごが食べたいさとやま
時間無制限でいちごとちおとめ)食べ放題ができる
真岡市内にある井頭観光いちご園さんに行ってきました。

受付は井頭フレッシュ直売所(あぐ里っ娘)にあります。
ここのいちご狩りは、9:00~16:00の間でいちご食べ放題で、
2歳以下は無料です。子供料金や団体割引等があります。
料金は季節によって異なります。

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すごい人です。駐車場はほぼ満車状態です。
「へた等はごみ入れにお願いします」などと
注意事項を受けた後、ハウスの中に入ります。

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さすがいちご生産量日本一のまち、
完熟のいちごがたくさん実っております。

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それでは完熟いちごを収穫しましょう。
いただきま~す。
甘くてジューシーでおいしいです!
やっぱり完熟いちごはおいしいですね!!

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ハウスの中は晴天の場合は温度があがりますので、
薄着をお勧めいたします。

井頭フレッシュ直売所では、いちごをはじめ、
地元の新鮮野菜を購入することができます。

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ハウスの近くに石碑がありました。
見てみましょう。
県営畑地帯総合整備事業を活用したことが示されていました。
このような事業のおかげで、
畑地が整備され、大規模ないちご狩りができるようになったのですね。
先人たちの努力に感謝しつつ、次の目的地に向かうさとやまでした。

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【井頭観光いちご園】
住所:真岡市上大田和3006
電話:0285-81-1141
時間:9:00~16:00
定休日:期間中無休
詳しくはホームページをご覧ください
http://www.ja-hagano.or.jp/event/season.php

 

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


那須高原農園「いちごの森」でいちご狩り(那須町・お菓子の城 那須ハートランド)

こんにちは、さとやまです。
冬の那須高原というと雪が積もっているイメージが強いですが、主要道路は除雪が行き届いているので、ストレスなく走行することができます。(※お出かけになる際には目的地等にご確認されることをお勧めいたします!)
那須街道を走行していると、「いちご狩り」の大きな看板が登場します。
栃木県といえば「いちご」ですよね!
早速いちご狩りに立ち寄ってみましょう。

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いちご狩りの受付は、「お菓子の城」の入口ということで、
まずは体験料をお支払いします。
那須高原農園「いちごの森」さんは、いままで30分食べ放題だったそうですが、今期から摘み取り方式に変更になったそうです。

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とちおとめ」と「スカイベリー」の摘み取り体験ができます。
今回は「とちおとめ」の摘み取り体験にチャレンジします。

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とちおとめ」は鉄骨ハウスで、11連棟はなかなかの圧巻です。
これなら多くの観光客がいらっしゃっても大丈夫ですね。

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ハウス内はとてもきれいで、しかもとちおとめは高設栽培。
たったまま摘み取りできます。

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子供でも摘み取りできるので、真剣そのもの。

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完熟とちおとめをパックに詰めてみました。

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摘み取りが終わったら手提げ袋をいただくことができますので、お土産にも◎。
スカイベリーのハウスでも、観光客が摘み取り体験をやっていました。

せっかくなので、お菓子の城さんにも立ち寄ってみましょう。
冬ですが、多くのお客様でにぎわっております。

那須高原農園のとちおとめを使ったスイーツありました!
特に「の生どらオムオム」(1個250円)はどら焼きの生地にとちおとめとホイップをはさんだもの。さすがお菓子屋さんです。程よい酸味と甘みがたまりません!とちおとめもまるごと入っているので、とてもジューシーです。

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店内には、「とちおとめストロベリージャム」、「ストロベリーマフィン」、「ストロベリークランチ」などもありました。

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家に着いて、摘み取ったとちおとめをゆっくりと味わって食べました。
完熟いちごはやっぱりおいしいですね!酸味と甘みが絶妙です。
摘み取り体験の料金は期間によって違うとのことなので、詳しくはホームページ(http://www.okashinoshiro.co.jp/facilities/ichigo/)をチェックしてください。

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【那須高原農園「いちごの森」】
住所:栃木県那須町高久甲4588-10
電話:0287-62-1800
時間:9:00~16:00
定休日:期間中無休
詳しくはホームページをご覧ください
http://www.okashinoshiro.co.jp/facilities/ichigo/

 

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


東武日光駅前のいちご特設ブース“Tochigi Farm Products Store”に日光産とちおとめが登場しています

こんにちは、さとやまです。
栃木県では、訪日外国人にいちごを中心とした農産物及び6次産業化商品の魅力を伝えるために、日光の東武日光駅前において、いちご特設ブース-Tochigi Farm Products Store-を6月1日から設置しています。12月から日光市にある渡辺農園さんのとちおとめが登場しているということで、渡辺農園さんを訪ねてみました。

渡辺農園さんの周辺はいわゆる「里山」で、田畑もとてもきれいに管理されております。渡辺農園さんのいちごハウスからは男体山が見えました。

 

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ハウス内はとてもきれいに管理されております。とちおとめの実がこれからどんどんなっていくところです。

 

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収穫したてのとちおとめTochigi Farm Products Storeに直接搬入しています。

 

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Tochigi Farm Products Storeでは、ご来店いただいた皆様に、いちごの試食を実施しています。また、渡辺農園さんの「とちおとめジェラート」&「とちおとめジャム」をはじめ、県内各地の6次産業化商品を販売しております。ぜひ日光にお越しになられた際は、是非お立ち寄りください。

 

 

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Tochigi Farm Products Store
住所:日光市松原町10-6(東光物産の店頭)
時間:10:00~17:00
定休日:火曜日

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください

 


とちおとめジェラート-日光市・Tochigi Farm Products Store-

こんにちは、さとやまです。
栃木県では、訪日外国人にいちごを中心とした農産物及び6次産業化商品の魅力を伝えるために、日光の東武日光駅前においていちご特設ブース-Tochigi Farm Products Store-を6月1日から設置しています。今回は日光市でいちごを生産されている渡辺農園さんの「とちおとめジェラート」&「とちおとめジャム」が新たに販売開始となったということで、早速いってきました。

とちおとめジェラート」120ml入りで350円です。

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早速いただきます!

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完熟のとちおとめをピューレにして、バニラとほどよく混ざり合っています。
とちおとめの香りと酸味がバニラとほどよく絡まり、おいしいです。

とちおとめジャム」も販売開始となりました。

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ただいま、Tochigi Farm Products Storeでは夏秋いちごの「なつおとめ」の生果を販売中です。味わい深いので、ぜひまずはご試食いただければと思います。

日光にお越しの際には是非お立ち寄りください!

Tochigi Farm Products Store
住所:日光市松原町10-6(東光物産の店頭)
時間:10:00~17:00
定休日:火曜日

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください


地元の素材たっぷり アンジェル洋菓子店(鹿沼市)

こんにちは。SOBAKOです。

旬のフルーツを使った期間限定のスイーツが食べられると聞いて、鹿沼市のアンジェル洋菓子店に行ってきました。

お店に入ってまず目に飛び込んで来たのはこちら。真っ赤ないちごがたっぷりで、器からこぼれ落ちそう!鹿沼産のいちごを使った「はみだしいちごタルト」は期間限定品。

いちごのたると

いちごがこぼれる~

 

 

 

 

 

 

 

今はいちごのラストスパートのシーズン。ショーケースの中はツヤツヤのいちごで真っ赤っか。すごい迫力。次はブルーベリー(もちろん鹿沼産!)を使ったスイーツが登場するとか。

目映いショーケース

目映いショーケース

 

 

 

 

 

 

 

アンジェル洋菓子店は地元の素材にこだわったケーキ屋さん。この鹿沼のカステラ「カぬテラ」は鹿沼名産「板荷茶」や「とちおとめ」などを使ったお土産にぴったりなアイテム。「統一銘菓泣き相撲シリーズ」として、かぬまブランドにも認定されている品です。

鹿沼+カステラ=カぬテラ!

鹿沼+カステラ=カぬテラ!

 

 

 

 

 

 

 

お財布と相談しながら購入したのはこちら。「いちごのブラマンジュ」。白と赤のコントラストがキレイ。甘酸っぱいいちごとクリーミーなブラマンジュは相性ばっちり。

いちごとミルクは最強コンビ

いちごとミルクは最強コンビ

 

 

 

 

 

 

 

そしてこちらは「いちごタルト」。ほろ苦いチョコのタルトといちごの甘さがいい感じ。次はどんな旬のフルーツのスイーツと出会えるのか、楽しみなお店です。

いちごとチョコも最高コンビ

いちごとチョコも最高コンビ

 

 

 

 

 

 

 

おまけ

猫の手も借りたい忙しいあなたを癒やします。肉球が可愛い猫の手マドレーヌ。

猫の手!

猫の手!

 

 

 

 

 

 

 

【アンジェル洋菓子店】アンジェル外観

住所:栃木県鹿沼市貝島町512-4

電話:0289-62-8220

営業時間:9時~19時

定休日:毎週水曜日

 

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。


東武日光駅前にいちご特設ブースを開設-日光市・Tochigi Farm Products Store-

こんにちは、さとやまです。
JR日光線に久しぶりに乗ったら、なんと日本人を探すのが大変なくらい、外国人観光客の方がご利用されていました。東武日光駅前も外国人観光客でにぎわっています。このような外国人観光客にいちご及び6次産業化商品の魅力を伝えるための特設ブースが開設されました!

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その名は「Tochigi Farm Products Store
Welcome to the Strawberry Kingdom!」
です。

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この日は、冷蔵ショーケースにいちご王国とちぎから誕生した新品種のスカイベリーが並び、試食販売が行われていました。スカイベリーを試食した、外国人観光客から「excellent!(超おいしい!)」の声がありました。「ホテルで1パック食べます」という方もいました。

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いちご加工品も展示販売され、いちごジャムが人気でした!

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さらに、県内各地の農業者により加工・販売されている6次産業化商品も展示販売されています。ECO山本さんの新商品「祇園彩美」(https://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/tochiuma/2016/05/31/13776.html)も早速登場。

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今後さらにブラッシュアップしていくそうなので、さとやまはとても楽しみです。
ぜひ日光方面に行かれる際には、お立ち寄りください。

Tochigi Farm Products Store】
住所:日光市松原町10-6(東光物産の店頭)
時間:10:00~17:00
定休日:火
ホームページ:http://www.pref.tochigi.lg.jp/g01/documents/tochigifarmproductsstore.html

※ 栃木県農政部の情報は、「とちぎファーマーズチャレンジネット(http://www.agrinet.pref.tochigi.lg.jp/)」や「栃木県農政部ツイッター(http://twitter.com/tochigi_nousei)」でも発信していますので、是非、ご利用ください。